2015年09月12日

レベッカ メドレー Long Time Ver.(全20曲)



曲順
1.ラブ パッション
2.WEARHAM BOAT CLUB
3.蜃気楼
4.VIRGINITY
5.ガールズ ブラボー!
6.LOVE IS CASH
7.76th Star
8.FR I E N D S
9.LONELY BUTTERFLY
10.PRIVATE HEROINE
11.NERVOUS BUT GLAMOROUS
12.MAYBE TOMORROW
13.真夏の雨
14.RASPBERRY DREAM
15.TENSION LIVING WITH MUSCLE
16.CHEAP HIPPIES
17.ONE MORE KISS
18.MOON
19.SUPER GIRL
20.LITTLE ROCK
posted by なつさん at 11:34| Comment(0) | 懐メロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

REBECCA - LONELY BUTTERFLY



レベッカ (REBECCA)は、日本のロックバンド。商業的に成功した紅一点の女性ボーカルバンドの先駆けとして知られる

1984年4月21日、シングル「ウェラム・ボートクラブ」でデビューする。デビュー当初はロック色の強い曲調であった。また、FM音源シンセサイザーのDX5の音色が多用されている。1985年1月、音楽的方向性の違いから、リーダーでギターの木暮武彦とドラムの小沼達也が脱退した。以降、キーボードの土橋安騎夫がリーダーとなり、マドンナなど同時代のアメリカのポピュラー音楽をオマージュしたサウンドプロダクション、ボーカルNOKKOの魅力を前面に押し出すポップな曲調に変化した。1985年発売の4枚目のシングル「フレンズ」が大ヒット、同年発売の4枚目のオリジナルアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』が、当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーとなる。その後も「RASPBERRY DREAM」、「LONELY BUTTERFLY」、「MONOTONE BOY」、「MOON」などヒット曲を連発する。
1人の女性ボーカルと他の男性楽器担当という構成の音楽グループは当時の日本の音楽シーンでは珍しかったが、レベッカ以降は1人の女性ボーカルと他の男性楽器担当という構成の音楽グループが多く登場することになる。なお、デビュー前に木暮とNOKKOの2人は渡米し、アメリカでのデビューを模索したが、実現に至らず帰国している。
1990年1月19日に日本武道館で行われたコンサートツアー「BLOND SAURUSの逆襲」の最終公演を最後に、レベッカは活動を休止。翌年の1991年2月14日に解散した。
1995年、阪神・淡路大震災の復興のため、5月26日と28日に2日間限りのライブを横浜アリーナで行った。当初は、26日の「ONE NIGHT」だけ行われる予定だったが、好評のため28日に「ONE MORE NIGHT」として追加公演が行われた。
シングル曲「フレンズ」のリミックスバージョンが1999年放送のフジテレビ系ドラマ『リップスティック』の主題歌に起用されたことをきっかけに、翌2000年に再結成もした。
2015年4月21日、再結成ライブ『Yesterday, Today, Maybe Tomorrow』を横浜アリーナで8月12日、13日に開催することを発表し、同時に公式サイトも開設された[4]。2015年11月29日に埼玉スーパーアリーナでの追加公演も決定[5]。1995年に行った阪神・淡路大震災チャリティーライブ以来、20年振りの再結成となった。NOKKOは再結成の理由を、封印していたレベッカの楽曲群を改めて聴いて新鮮さを感じたためであると語っている。ファンのみならず、芸能界各所からも大きな反響が上がっており、横浜アリーナにはライブ鑑賞に多数の芸能人が訪れた。
posted by なつさん at 11:29| Comment(0) | 懐メロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

REBECCA  MOON

posted by なつさん at 11:23| Comment(0) | 懐メロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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